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経済学部の 浅田 進史 教授 の新刊が出版されました。
タイトル:『岐路に立つドイツの「過去の克服」』 大月書店 ¥2,700(税別)
イスラエルの存続と安全保障を「国家理性」だとし、イスラエル批判=反ユダヤ主義へと至ったドイツ。ドイツ-イスラエル-パレスチナ関係の歴史と現在を多声的・複層的に描き出す。「歴史家論争二・〇」の基本論文も収録。
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教員新刊紹介